あけましておめでとうございます。
夫の介護以来3年間は開店休業していましたが、整理が付いたので昨年から全開しました。
忙しかった! 
旧年中にやるべきことが終わらず、今日が元旦とみなしています。
私は、クライアントに真摯に向き合い、丁寧に聴き取りや調査をするので、お一人に時間をかけてしまいます。結果、自身の事は後回し。
それにしても思うに、夫の実家のお雑煮は、「何て変!?」と思っていたのに、没後もそのまま! 不思議ですね。


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 医師国家試験に障害年金が入っていないから仕方がないかもしれませんが、医師の言葉はひどすぎます。
例1.精神科の医師が「足一本なくならないと障害年金はもらえないんだよ!!」
  ひどいですよね。それなら、精神で障害年金をもらえる方はいないということです。
例2.精神科医師が、「ご飯はさじで食べさせてもらわう? 自分で食べるんだろう? だから、食事はできる、だね。」
  認定基準を説明し、説得した結果、備考欄に、「社労士が言うとおりに書いた。」と書かれました。
例3.整形外科の医師が、「足がブラブラしていないと障害年金はもらえないんだよ。」-と。
  私は肢体不自由で何人も受給に至りました。でも、誰一人として、「足がブラブラしている方はおられません。」

 このような珍語を発する医師であっても、患者は医師というだけで、信用するのです。
 医師が忙しいのはよくわかります。障害年金認定基準の勉強時間は無いかもしれません。しかしながら、せめて、医師は、患者の生活権を奪わないようにと心から願います。障害年金は最後の砦なのです。

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 前回、『滑り込みセーフ』で書いた案件が、何と、1か月半しか経っていないのに、もう、年金証書が届いたとの連絡あり。
 こんなことあり?、と、提出日を確認してしまいました。ご本人のお声の晴れやかなこと!!
 年金機構の粋な計らいに感謝!!
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